秘密の黄昏に君の手をとった古のバラード繰り返す様に紬ぐ君のことを何時も詠いたい悲しい夜を温もりで満たして愛を見つけて雛菊が咲いてた白い月、輝いてた君の囁きで始まるよ永久の〜
まったりできる一杯を、あなたに。