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えらい、しんどい、こわい、きつい――〈だるさ〉のお国ことば。 | ゴム報知新聞NEXT | ゴム業界の専門紙 https://gomuhouchi.com/series/32255/
体調が悪いときほど、意外にふるさとならではの言葉が出たりするもの
お寺の宗派を見ると越前のハシの敦賀から新潟県の阿賀野川まで浄土系寺院が多数派を占めていて、
かつての親鸞とかの頃の布教活動、一向一揆や戦国時代の真宗王国から北陸三県が現代にも連綿と繋がっているという感慨が湧き起こる。
そして新潟県は電力では東北、鉄道は関東信越、経済は関東より、方言は関東信州系〜但し阿賀野川以北は東北弁で佐渡は能登系、体調が悪くて動作が重いときの表現は県全体が東北弁、気候は日本海… 仏教は阿賀野川まで北陸なんだな…とすごいな…
一方で魚沼市は分布が会津に近く密教色がありあの雪深く山深い山を越えて一体性があるのがすごい。
その密教色ももしかして奥州藤原時代と関係あるのだろうか?と思ったが真言宗なのでまた別系統で東北山岳信仰か
でも関係はあるのかも
山形内陸と会津での方言語彙一致率が高いと聞くけど真言宗寺院の割合も同率にわりと高めで文化圏の存在を感じさせるものがあるな
今に繋がるミクロの歴史がみれる面白い
テレビ
こんなに緑豊かな風景は当時もまた騙すために一見良さそうと思わせる要素は当時あったと
欧州各地合計500万人
みんな恐ろしい怯えた顔をしている
人々は新生活をすると聞かされたから
荷物を持ってきた。
奪われたメガネをドイツ本国での慈善事業として使われた
サンドがいうように「いい人ぶりたかった」
障害のある人はすぐにガス室に送り込まれた。
当時ユダヤ人、ロマ(ジプシー)、障害者、エホバの証人信者、同性愛者、ポーランド人抵抗者、人々が収容所での大量虐殺の対象になった。
追記
そもそも「ナチ」が生まれるまえ1904年にドイツは「ヘレロ・ナマクワ虐殺」を起こしてる。この時無理矢理だったから多くの死に物狂いの抵抗と死を覚悟の砂漠への逃亡を起こしたから、「新生活と騙して」連れてくることに至ったのだろう
ヒトラーは日中戦争、オスマン帝国によるアルメニア虐殺にも言及して解決をすべきと言っていた。つながっている。
大量のメガネが残るがこれがカンボジアでもツールスレンでも同じことが繰り返される
スズメが消え、トンボが消え、カエルが消え、クワガタが、タヌキが消えていく
オオカミ、トキ、カワウソは絶滅した。
熊もタヌキもキツネ多すぎると薄弱な根拠で言われたが、やがて絶滅するのではないか?
シカは確かに多いが明治12年エゾシカ大量死豪雪のような災禍も考えられる
そもそも人間が熊が恐れていた唯一無二のオオカミを絶滅させておいて熊の脅威を語るのも烏滸がましくも思える。動物忌避剤としてオオカミの尿が売られるが元々いたのだ。
当たり前に居る生き物なんていやしない、共に生きる道を探すべきなのだと、私は思う。
今、科学は技術も研究も進む世に科学で共生すべきだ。
熊にはその方法は見つけられてはいる。もっと普及すべきだ
他は?
人は動物をあまりにも殺しすぎだ
そもそも13年前も農薬は使われていた
なのに今激減していくのは、どれだけ農薬が増量されたのか、或いはより殺傷性のある農薬に転換したか。減農薬の商品があるように元の量に戻したほうが生態系だけじゃなく人類の健康にとってもコストにとっても良いのではないのか?
個体数調査が数少ない行なわれてる県である兵庫県でも熊は里に降りてきているが、個体数は減っている。
オオカミもそうだった。
タヌキも防除と称して、或いはアライグマ防除の中で"誤って"殺されている。
千葉大学の論文では畑に現れたタヌキは畑の作物を食べるのではなく拾っていただけだった。
かつて日本人は田に当たり前に居て虫やネズミや樹の実を食べる生き物とキツネを崇めた。
そうしてキツネは田の神となり豊穣神稲荷と結びつき神使となった。
今は居るだけで殺す。
いつから信心を失ったのか
当たり前に無限にいる生き物、そんな生き物はいない。
本当に考えさせられる