公用語...日本では公用語と国語と作業言語の差があんまり理解されてないけど
エチオピアの公用語は...正確には「連邦政府の法定実用言語」となっていて
憲法上は連邦全体の公用語は定められず、
2020年2月29日作業言語として長らく唯一の公用語だったアムハラ語に加えてオロモ語アファァン方言、アファル語、ソマリ語、ティグリニャ語が加えられた。
法的には公用語であっても作業言語として使われない国もあるので作業言語として追加されたということは議会で使われるのみならず、公文書がこれらの言語版も同時に作成されることになったと
しかし作業言語ではなく実用言語に引き上げられたという発表がちょっと引っかかる、対等ではない感じがあるな
http://tutenze.pluto.ryucom.jp/public_html/kyuyouzenbun/pckyuyouhonbun1286.html
ほんとに東日本大震災を思わせる規模で凄惨な内容が簡潔に書かれてる
http://tutenze.pluto.ryucom.jp/public_html/kyuyouzenbun/pckyuyouhonbun1288.html
高さ85m(記録上)の津波を石垣にもたらした超巨大地震津波の4ヶ月後西表島で17日間に渡って地震が続き液状化現象と思われる湧水の記録
地震は尚穆王40年:1791年5月13日(旧暦四月十一日
)に発生
卯の刻(午前5~7時)に西岸の那覇市にきたと考えられる
翌朝も津波は来たというから相当では?
泊港=那覇市内では1.5m。翌朝も15~18cmほど溢水
那覇港1.5m
船が3隻内陸に流されたが損傷はなかった。
本部郡渡久地=本部町では寅の刻(3~5時間)に津波が来た
村の中に津波が入り遡上20~24cmほど浸水した。津波は一時間ほどで引いた
堤防を壊す被害があった。
与那原町では人的被害、家屋船は無事だったが、港に入り込むこと(三丈六尺余)10m90cm余りの津波が到達した。