もふもふもふもふ ⁽⁽ฅ₍₍⁽⁽ฅ•ω•ฅ₎₎⁾⁾ฅ₎₎
わたしはいぬ
清がダイチン帝国グルンであるように、イランも元々エーラーンシャフルなのだ。そしてシャムがタイにルアンプラバーンがラーオにペルシャ(パールシー)がイーラーンにレバノンは大レバノンを唱えオスマンはトルコに換骨奪胎しニヤサランドは高らかにマラウイ(マラヴィ)を名乗りゴールドコースト≒アサンテはガーナを僭しダオメー=ダホメーはベナンを僭しフランス領スーダンはマリを名乗ったナショナリズムが国名をより壮大なものへより壮大へと書き換えていった時代があった
コモハチーヨふきふきふに
わふ!
ぐもみぃん🔦!
今日こっちも土砂降りだ
ハカーマニシュ王朝ペルシャ帝国の本読んだ
背中しんどくていられなくて湿布とクッション衝動買いした
月くっきり美しい
月撮った!
お腹痛い
12マイル行くと言語も文字も変わるとは良く言ったもので、ホントに多様
でもその間の近代のインド史、インドの経済史詳しくないんよね...中世と近世あたりまでで...古代と近代にちょつとよわよわ
驚くべきことにインドの農民層が購買力、所得でムガル帝国時代を超えるには1970年代までかかる。
ムガル帝国時代、農民は豊かであり、農民は土地を持ち飢えに対しても救済する仕組みがあった。原因はそれゆえ「出産圧力」がかからなかったことが大きいんだろうな。
何世紀遡っても世界人口のなかで大きな割合を占める中国と違ってインドの人口の多さはイギリスの支配の本格化とともに始まる
"ヾ(╹▿╹⑉)>フレー!!フレー!!<(⑉╹▵╹)ツ"
もっふ!
なでなでなで
いぬもふる!
まったりできる一杯を、あなたに。