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スズメの減少率が絶滅危惧種レベルという危うさ 全国1000カ所で20年間、研究者と市民が調査 | 政治・経済・投資 | 東洋経済オンライン toyokeizai.net/articles/-/8303
当たり前にいるから、たくさんいる生き物、無限にいる。そんな風に思われていた、リョコウバトもエゾオオカミも狩られ絶滅した。
個体数が増えすぎてるってだから山から降りてきてるとオオカミとエゾシカはいわれ懸賞金がかけられ狩られた、そしたら実は激減していて記録的大雪で更に減り、ついにオオカミは絶滅。エゾシカは狩りが減ったことで回復できた。
今クマも個体数調査なく多すぎるといって狩られていて
この記事みたいにどこにでもいるスズメも減ってる。トンボも20年で減っている、農薬の増量が原因といわれてる論文がある。
愛知県では農薬によりカエルが絶滅した。
アメリカでは現政権下で渡り鳥打ちやオオカミの屠殺が行なわれてる
当たり前にいたものは当たり前ではない、乱暴な論理で消えていく

津波、海抜36メートル超到達か 1498年「明応東海地震」 - 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXDASDG150

<303096DA8E9F8169338D5A816A2E696E6464> - vol.30_18.pdf tsunami.irides.tohoku.ac.jp/ho
つじ教授の天保十勝沖地震の実地調査の論文みつけた

17世紀北海道超巨大地震の“再来”に備える手がかり | JAMSTEC | 海洋研究開発機構 | ジャムステック jamstec.go.jp/j/about/press_re

いつかくるんだろうな…なんか備蓄とか家具の固定とかやった方がいいな…これを気に

アイヌの言い伝えで釧路市の春採湖から街への低まった峠を津波が越えて行っているんだよね。越えるには1mの高さは最低でも必要でうろ覚えだけど遡上高23.8mくらいだっけ
最悪想定とされるハザードマップより高い
鵡川での4百年前鵡川の川をどれくらい遡上して水しぶきが上がったかという言い伝えも具体的でそしてハザードマップより少し内陸なんだよな。
だから実際には満潮干潮とか海底地すべりとかダイナミックオーバーシュートとか分岐断層とか想定以上にズレてるとかでハザードマップより4百年前は少し津波は大きかったんじゃないかって私は思ってる+2mくらい想定してたほうがきっと安全
ひずみも次の9クラス分実際溜まってるし

超巨大地震が切迫? 北海道と沖縄で裏付け続く「スーパーサイクル」:朝日新聞 asahi.com/sp/articles/ASV4R0J9

北方領土やウルップには高感度地震計はないもんなぁ
昔奥尻の津波の時も全貌の把握は大分遅れたと聞く
ほんとは国境や領土問題を越えて防災体制が作れればいいのになって

最近聴いてなかったな、久しぶりにジミーサムP聴いてみようかな
メロディーもなんだか内面的に優しいよね

シンフォニーまらしぃさん、終始おちゃめだった

M9.9はでかすぎるとしても、千島海溝北海道側でM9クラスが来たら北海道青森県に住んでる人は内陸も沿岸も決して無事ではいられないから気を引き締めるいい機会だったよ。
カムチャツカが常識を覆すわずか73年で連動型地震が起きたことだし、十勝沖から択捉沖陸地側までズレたらM9.3の想定なので、
十勝沖からウルップ沖まで塊全部ズレて海溝側の滑りすぎが3.11以上だったら?
慶長奥州地震岩手県沖仮説のような83m級の滑りだったら、或いは千島中部までズレたら
あり得なさそうでも長い活動のなかではあり得るんだろうなって…

深さ160㌔くらいのスラブで超巨大地震なんて想像しがたいもんなぁ
小笠原のM8.5が最大だったはず。
今後、誤検知じゃなく深発巨大地震が起きたら、相当遠くで異常震域がでるし
被害は厄介になりそ
これが実際に起きなくてなによりだわ

お腹空いてたのに疲れて気づくとご飯食べずに眠ってしまっていて、慌てて夜食を食べた。
読書タイムしてたよ

シエスタさんのホームページ、おしゃれなホームページ

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