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そもそも「ひつぎ」に内側と外側で漢字が違うとか思いもよらんかった
内側=はだつきのひつぎ
は「木親」という字ではだつきのひつぎを指す
通常シンと音読みで読み、
故事成語に用いるくらい
「木親を輿す」棺を担ぐ、つまり死罪を受ける覚悟を語り
これに君主が「木親を焚く」棺を内側まで完全に燃やす、転じて恩赦と言って赦す

え?ほう、中国では椿って書いてチャンチンのことで、ツバキな日本椿花なのか...

Wikiでは香椿だけど独自の漢字あるのか

センダン科のチュンチンってなんやねん
琴の材料に使う木ってどんなんと思ったらこんなのだった
チャンチン - Wikipedia ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83

階段から落ちたあたりで一日のポジティブさが刻々と削がれた

実は今日階段から落ちて病院行ってた。無事です

珍名クイズの番組みて盛り上がってた

集団逃走のエミュー 残りは3羽 あすも捜索へ 熊本 菊池
まだ野山をかけてるのね
www3.nhk.or.jp/news/html/20211

ノーベル平和賞にフィリピンとロシアの政権批判の報道関係者
www3.nhk.or.jp/news/html/20211
ムラートフ編集長とは古典的な人が選ばれたわね
マリア・レッサさんは知らなかった。

風が吹けば桶屋が儲かるの類義語な故事成語、新しく知った 

「魯酒薄くして邯鄲囲まる」ろしゅうすくしてかんたんかこまる
自分とは関係ないことで思いがけない災難を受ける喩え

すごく神が居そうな、くらいに美しい

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もふもふ珈琲店

まったりできる一杯を、あなたに。