ぼっち・ざ・ろっく!完結したかもしれない各話
そして次回はキターン回
みんなインドアなので力尽きる回が来る絶対ヤバいはなしになるよきっと。
後藤ひとり阻害感と孤独で朽ちちゃうんだよな。共感しちゃってツラい ...うわ、うわ、あー昔の退院後の自分ーーってなる。
アスタキサンチン...
カンタキサンチン...
ぼっち・ざ・ろっく!完結したかもしれない各話
第一話「プランクトン後藤です。こうして後藤ひとりは灰になりもう二度とギターを持つことはなかったのでした。ー」
開幕15分にして、
ぼっち・ざ・ろっく!のタイトルロゴと【完】の画面いっぱいの文字で完結。ED曲とキャストまで流れる。
第二話 開幕16分、「本日はありがとうございました」のパネルをひとりちゃんが置く
第三話 開幕13分、…〜( ε¦) 0
特殊EDダメバイトのエレジー
そして作者のエンドカードが出る
後藤ひとり、心挫け鬱になりダメバイトのエレジーを歌いながら幽体離脱して完結
第四話 インスタで断末魔。下北沢のツチノコに変形し光により承認欲求モンスター生まれる
第七話 日常回:前髪を上げたためしぼみ死亡
「ぼっちちゃん死んじゃった。」
「新しいギター探さないとですね。」
後藤ひとりが肺に詰まり全員倒れる
第八話 話タイトルがタイトルというまさに完結話
ラストは映画のような終わり方にオリジナルED曲が流れる
すごいことになってる
ぼざろ
虹夏ちゃんの本当の夢を聞き、そして社会人の辛さを聞き、虹夏ちゃんの夢を託されたぼっちちゃんは二人分のいや四人で叶えなきゃいけない夢を背負った。
でもその分自分以外の分の夢という重みを自らに課したことになる。
そして、虹夏は自分じゃ到底届かないだろう才能を後藤ひとりに見てしまった。
いつかその差を見たときが来るかもしれない、いや追いつけない差があると思いこんでしまってくじけるときが、星歌さんの楽しくやればいいんだの言葉が虹夏ちゃんの翳りある笑顔見ると私には死亡フラグの様にも見えた。
いつか結束バンドが解け、そしてその枷ゆえに後藤ひとりが努力しすぎて挫け挫折したメンバーをまとめようと奔走して...心引き裂かれて...
やっぱり後藤ひとり総受け(瞬間的にリバあり)ですよ(違うそうじゃない)
結束バンドのピンチに際してヒーローになるのは後藤ひとりが戦うときだ。
後藤ひとりしかみんなを繋ぎ止められないし、後藤ひとりはまた結束バンドを壊してしまうかもしれない、その壊れかけをひび継ぎが出来るのも後藤ひとりだけだと
(原作2巻以降分未読勢なので、雑な随想です)