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わたし、アタゴオルのツキミ姫とヒデヨシ好きなんですよ。好き
悪役や古からのもまあ結構と好き

書名が思い出せない...あのとき買いそこねたからな...

明日はみどりの日、みどりな本ってなんだろ
世界初の国境を越えた国立公園、ウォータートングレーシャー国際平和公園誕生譚を書いたアメリカとカナダの国立公園史の本とか

ウルマサツキという言語なのではないのか

これがウルマサツキというインターフェイスなのか意思を遺したものか...いやそれは考えづらいか ...ウルマサツキという言語体系なのかもしれない。人間の皮をかぶったその人生という言語体系
しかし、閏間冴月の断片しか現れるウルマサツキには存在しないようにも思えるんだよな。じゃあウルマサツキはなんだ??

急に祟り神の文脈出してくるなよ......こわいじゃん

中国SFにありがちみたいな読後感の言いようのない不安感あるぞ

やっぱさ楽しい冒険譚みたいな感じでアニメ化するやつじゃないよ裏ピク。
もっとじっとり湿っぽいやつだよ

インドは12㍄行けば言語が変わるってやつを個人よりも短距離で 細分化 された感じだよ

わたしはまだまだ理解は深化できてないかも。
意外に想像以上にこの小説すごく深いぞ

単一のモノでも人間によって捉え方が異なるだけでなく、
それを「言語化する」ということによって異なるというのは当然だけれども。プロセス上にある言語の体系によってそのモノに対する理解は様々な形を経るんだ。
言語の多様性は当地の文化と環境、そして生活史に結びつく、いかに大事か
逆説的に言語体系によって生活史を復元する。
小説化するときに体系から復元をやるような、そんな感じだ。
そもそも音声ではない言語もあるわけで

今回の話、それこそ言語によってモノの捉え方が変わっているていう
事が怪談とは何かという考察と掛け合わされている、やつじゃん

ようやくわかってきた、構成においてこれをぶち壊さねばならずぶち壊すためには空魚は空魚ちゃんじゃなければならなかったわけだ
緻密な計算だ

作者に言われるまでもなく文化人類学の文脈に則ってるよな

昔、海外ドラマで植え付けられた悪役の仕組み方展開に対する好みが裏世界ピクニックをこれが好みだと唸っている

でっかいどうはでっかいので稚内行ったことない、いいなぁ

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もふもふ珈琲店

まったりできる一杯を、あなたに。