もふもふもふもふ ⁽⁽ฅ₍₍⁽⁽ฅ•ω•ฅ₎₎⁾⁾ฅ₎₎
わたしはいぬ
お店は恐い...
ずっとゲホゲホ咳しながものたべている人がいて恐いよう
おみおみおみ!
店員さんにありがとうございます!って言ってたら店員さんそんなお礼言われるほどのことは〜っていって顔がニッコニコになってたからなんかもしかしたらいいことしたのかなって気分
アーミヤのみみはうさぎうま!
ぴゃ〜〜
ききさんのおみみももふもふもふ
もふもふもふもふみみもふ
ロバのうさぎうまの語源、ミミか!!アーミヤじゃん
まああるから出来たんだろうなあ。面白
漢字 Show more
飼い葉桶って一文字で書く需要あるかなぁ...
そもそもが「うま」も中国から太古に入ってきた漢語であるように「ろば」も驢馬の音読みであって、馴染み深くなるものは訓読みの感覚に変わっていくんだなと。昔は驢馬をうさぎうまと訓んでいたのかと思うと...なんか違和感というか兎じゃないじゃん!w
顱って字源からいっても髑髏では?
もふもふコーヒー!
もふもふもふこーひー!
うさぎうま って一文字で読む漢字があるんだけれども使う機会がナイヨナァꪔ̤̫🐎ꪔ̤̱🐎ꪔ̤̮🐎ꪔ̤̥🐎ꪔ̤̫🐎ꪔ̤̱🐎ꪔ̤̮🐎ꪔ̤̥🐎ꪔ̤̫🐎ꪔ̤̱🐎ꪔ̤̮ꪔ̤̥
ちなみにロバの古い和名...
艹此 ムラサキ(草の名前として)
ゆかりさんカワイイヤッター
そもそも「ひつぎ」に内側と外側で漢字が違うとか思いもよらんかった内側=はだつきのひつぎは「木親」という字ではだつきのひつぎを指す通常シンと音読みで読み、故事成語に用いるくらい「木親を輿す」棺を担ぐ、つまり死罪を受ける覚悟を語りこれに君主が「木親を焚く」棺を内側まで完全に燃やす、転じて恩赦と言って赦す
え?ほう、中国では椿って書いてチャンチンのことで、ツバキな日本椿花なのか...
まったりできる一杯を、あなたに。